オーディション撮影.netの特徴
アイドルやビッグアーティストの撮影も手がけてきた、小田カメラマンのスタジオです。
オーディション情報誌「デ・ビュー」の表紙、「たまひよ」では小さな子どもの撮影にも
かかわっています。たくさんの写真のなかに、きっと輝く瞬間を発見できます。
「オーディションの写真選考にパスしたい!」
「魅力的な宣材で新しい仕事に挑戦したい!」
「プロフィール写真で特色をアピールしたい!」
オーディション写真やプロフィール用のフォトスタジオをお探しの方、オダスタジオの撮影
プランが応援します。
- スターを撮影する時のような、完成度の高いライティングを全てのコースで使用します。
- 撮影時間は「お手軽コース」でも90分。時間内はお着替えや、背景もチェンジできます。
- 撮影枚数は「お手軽コース」でも100枚を超える余裕。NGを除いた、100枚以上のデータをお渡し致します。
- 処理時間が10分以内の簡単な修整は無料。撮影後、修正ご希望の箇所をご指定下さい。
- 解像度の高い2000万画素クラスのフルサイズCCDのデジタルカメラを使用します。
- 撮影と修整、納品まで小田カメラマンが責任をもって担当します。
- 余裕のあるスケジュールで、お客様をお迎えします。
- 楽しい雰囲気から、いい写真が生まれます
元「デ・ビュー」編集長(オーディション審査員)が推薦するカメラマン
オーディションに応募した人が1,000人いたとしましょう。そのうちの900人は1次の書類審査で落とされてしまいます。
では、書類審査で最もポイントになるのは何でしょう。そう、書類に添付する写真です。これまで、何万枚という応募
書類に目を通してきた経験から、この人を残すか、落とすかの瀬戸際で決め手となるのが写真であることは断言で
きます。ばっちりお化粧をした写真を、自分では「なかなかいいんじゃない」なんて思っていたり、ピンボケ写真なの
にこの顔が一番可愛く写っているからと送ってくる人が案外多いのですが、素顔が見たい審査員にとっては審査の
対象外。人生を賭けるといっても過言ではないオーディションに送る写真は自分だけの判断ではなく、経験豊富な
プロのカメラマンに撮ってもらうことをお勧めします。
数々のアイドルや女優、モデルなど撮影してきた小田さんと一緒に、ご自分の本当の魅力を探してみてください。
河原崎直巳(かわらさきなおみ)プロフィール
大学卒業後、出版社勤務。1988年よりオーディション情報誌『月刊デ・ビュー』編集部に配属。1993年より同誌の編集長を務め、数々のオーディショ
ンの審査を担当。2006年よりフリーで、雑誌、書籍編集など幅広く活動している。著書にオーディションを受ける際のノウハウをまとめた『芸能界お
受験講座』(マガジンハウス刊)がある。
審査を担当した主なオーディション、コンテストは、「ミス日本」「トリンプ・イメージガールオーディション」「ソニーミュージックオーディション」
「ワタナベエンターテインメントD-BOYSオーディション」「ヤマハティーンズミュージックコンテスト」「エリート・モデルルック」など。

